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貴方を黒い世界に誘ってみせましょう・・・・・

ふぁんとむ4回目

ども、職場の方連れてアニ魂からのファントムです


相変わらず俺が行く時は人がいない・・
V系ゴシックバー?だけどオタクもいける?
ジュリアさんが話し上手で面白い・・・そして趣味が深い・・
なんか話聞くかぎりだとバンドやってるぽくて、
俺ら来るまでギターでRhapsodyのエメラルドソード練習してたという
RPG系のバンドメンバーが欲しいとか言ってたので
コナンザグレートみたいな?と聞いたら
マッチョではないという・・
北欧系メタルバンドのボーカルみたいなのだろうか?
Rhapsodyだしな~・・・

そこからなぜか、社会見学のバスの中で歌う歌という話になりボスから
もちろん「すいかの名産地」でしょうという発言にジュリアさんがくいついて
V系バンドで使うにはどういうアレンジをしたら良いかなど
不真面目にスイカの名産地を検証する・・
やはりデスボイズで歌いつつそれを入場曲にするのが良いかな・・・w

しかし・・今回もゴスロリには会えずじまい・・残念・・

ふぁんとむ3回目

ども、テラにまたはまりつつありやってるネトゲが、艦これ、アラド、ガンオン、テラと
だんだんが収拾がつかなくなりつつある今日この頃・・

今週もいつものアニソンバー記事かな~とおもわせつつ
実は今回はファントムです
なぜかというと・・・昼間ネトゲしてて途中眠たくなって仮眠取るつもりで寝て
そのまま寝過ごして起きた時には20:30
なんかいつもの所にいくには遅刻した感じがするので遅刻ついでに
久々に一般曲でも歌いに行くか~というのりでやってきました

相変わらずのジュリア氏の軽快なトークを聞きつつ
忘年会の余興で歌おうと思ってるTMRのホットリミットとホワイトブレスを再調整がてら
歌ってみる、20代の時に比べて声量がかなりあがってるので良い感じに声は出てたと思う

ちと気になって履歴みてみたけど多種多様な曲が歌われてて意外だった
てっきりV系ばっかだとおもってたけどボカロとかけっこうあったね

会話の中でV系の曲って厨二色だよね~て感じになり
ジュリア氏がXのサイレントジェラシーで検証
確かに「幻覚の愛に買われた操り人形」とか「偽りの真珠で飾った薔薇の花束」
とかの歌詞で完全それだしw
V系の曲でよく出てくる天使さんとかこの曲だと血塗れにされて胸に抱かれて
I can not stop
だけどその歌詞が好きなんですよねぇ・・
頭振れ言われれば頭振る世代ですよ?
さすがにカレーがからいといって帰ったり、シャワーが熱いからといって帰ったりはしませんが・・・

20代の時に挑戦して声量が出せずに挫折した「紅」・・だけど今ならいけるかどうか・・・


今日はゴスロリ見れるかな~と思っていたけど残念ながら今回もダメでした
来週にお茶会らしきミニイベントがあるらしくそれには来るらしいので
行くかどうか迷う・・・・・

二回目?

ども、独りで祭りに行っても少し虚しさがありますね


入店すると薄暗い証明で涼しそうな雰囲気で夏には良い感じ
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モニターにはオカルト系人形劇

だが、会話で盛り上がってるというね
店員の方もコスしていて

ジュリアさん=グレル・サトクリフ(黒執事の赤髪の死神)
ボス=ルカ(だと思う)
カウンター内の可愛い女性(コスかどうかは不明)

その雰囲気をコーラを飲みつつ楽しむ

俺の隣に座った赤髪の男性がファントムでの
TKG(いじられ)の位置になるんだろうな~とは思った

そのうち、可愛い女性の誕生祭が開始される
ケーキでてきてニコ生ON

誕生祭ってどこの店でもやってるのだろうか・・


ちなみにカウンター内女性も赤髪の男性も名前を教えて貰ったのだが
ブログ書いてる時には忘れてるという・・
俺の記憶力は鳥よりも少し優れてる程度だ・・・

ふと時計を見たら21時でアニ魂勢のだし物を見るために離脱
歌って無かったし・・・次こそは・・・





店の隅に拘束具装備させられた男性がいてもオブジェとして違和感がなさそうなお店w
悪魔でも俺主観・・

ファントム行ってきた

ども、アニ魂に行きだして1年と4ヶ月くらいたち、そういえばアニソンボカロ系以外の曲を
まったく歌って無いな~と思った
一人カラオケは寂しいので、最近アニ魂の近くに出来た縛り無しのファントムというお店へ

19:55現地到着
開店は20:00らしいので待つ
路地裏の一角にすごい量のペットボトルが置かれているのを発見
それだけ猫に侵入されるのが嫌なんだろう・・・
気がついたら開店・・入り口は見てたが人の侵入は無かったのでどうも裏口があるのかな?
メイクをした成人男性が看板の電気を付けていたので
声をかけ開店の確認をする
早い来客に驚いていたようだが、俺は早撃ちマックの次に早いぜ?

店内はゴシック系(何をもってそういう表現なのかはよく分からぬが使ってみた)で
ほの暗い燭台にロウソクを模した光源、赤黒系のカウンター席、鳥篭、
マネキンの手、とまあアニ魂が光とすればこちらは闇

店内のモニターには「スウィーニー・トッド」という
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無実の罪で投獄され、あげく妻も娘も投獄に追い込んだ本人に奪われ、復讐に燃える理髪師
15年の時を経てロンドンに舞い戻り、名前を変えて理髪店を営みながら復讐の時を待つ。
何故か訪れる客を彼は次々に髭剃りナイフで切り殺す。
そしてその肉を、肉不足と価格の高騰に頭を痛めていたパイ屋の女主人に引渡す。
閑古鳥の鳴いていたパイ屋は数日後から大盛況の入りとなる。

↑(どっかから文章ぱくり)
19世紀のロンドンで実際おこったらしい話を映画化した作品を
流しており、これがもう結構グロイw

剃刀で首切る

血がブシャーーー

みたいな・・


これで赤系のカクテルとか飲んだ日にはそれはもう・・・
店長(ジュリアさん)曰く、眼を輝かせる客と背ける客に分かれるらしい・・

俺?・・メキシコの麻薬戦争系の首切り動画とか最後まで見れませんレベルです・・


カウンター内にはジュリアさんの他にもボスと呼ばれる女性の方がいて
彼の話に突っ込みを入れたりしてた


料金形態は
90分1ドリンク付1000円、
延長60分1000円、
1ドリンク500円

という感じ(間違ってたらごめんなさい)


ある程度店内観察も終えたところで目的のカラオケも

歌った曲

DIE IN CRIES    Through the Looking Glass
ルナシー      END OF SORROW
x      x
MALICE MIZER    月下の夜想曲(うたえず不発)
Dir en grey    cage
the GazettE     生暖かい雨とざらついた情熱
ラムネ&40FRESH OP ミラクル・ボディに御用心!
C.G mix      under the darkness(鬼畜眼鏡OP)


なんか20代の頃よりうまく歌えてた気が・・・マイクの感度も高かったね~
ジャンヌダルクとか黒夢とかも歌いたかったが又、次の機会に・・

2時間30分ほどいて撤収

ゴスロリファッションの女子が見れるかなと淡い下心もあったが
時間帯が早過ぎたのかそんなことはなかった・・というか見たいな・・うん

ちなみに、最近ファントムの常連ぽくなってる将軍がアニ魂の方に行っていたようで
完全に俺と入れ違いになってたw